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おすすめのコンシューマーゲームランキング

投稿日:2017年7月1日 更新日:

私が今までの人生の中でプレイしたゲームの中で、おすすめのゲームランキングベスト10を紹介します。

スマホのゲームやアーケードゲームなどは除外しており、いわゆるコンシューマーゲームのみとなっています。

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10位 「テイルズ オブ」シリーズ

 

対戦型格闘ゲームのような操作性の戦闘システム「リニアモーションバトルシステム」をはじめ、各種の独特のシステムを持つ。また、アニメ風のキャラクターデザイン、声優によるキャラクター(以下キャラ)の声、アニメーション付きの主題歌など、アニメ的な手法を取り入れているのも特徴。世界累計出荷数は2013年11月の時点で1,600万本。ファンは若年層が中心で、男女比はゲーム自体は男性7割で女性3割、イベントやグッズに関しては女性が9割5分。(引用:Wikipedia)

出てるシリーズはほぼやっているほど好きなシリーズ。一番好きなのはシンフォニアです。そのシンフォニアに人間牧場という生体実験施設が出てくるのですが、今考えるとやばすぎますよね。子供がやるゲームの設定じゃない。

そんな闇の部分はありつつも、最後はとても感動した覚えがあるのでシンフォニアが一番好きです。

 

9位 「グランド・セフト・オート」シリーズ

ゲームタイトルは直訳すれば「自動車重窃盗」といった意味(Grand Theftは重窃盗、Autoは自動車)であるが、シリーズでは車に限らず陸海空の様々な「乗り物」がミッションにフィーチャリングされている。非常に自由度が高いがその内容が生き残るためなら誰彼構わず巻き添えにする事も可能であり、暴力的過ぎるという批判も強いため「暴力・出血表現が含まれている」などの注意喚起シールがほとんどのシリーズのパッケージに貼ってある。(引用:Wikipedia)

自由度がすごいゲーム。本当になんでもできます。自分が一番やったのはバイスシティですが、サンアンドレアスとかも面白いです。オンラインは自分はやったことはないですが、これも面白そうです。

 

8位 「ファイナルファンタジー」シリーズ

 

1987年に発売された『ファイナルファンタジー』を第1作とする日本製のRPGシリーズ。派生作品を含め様々な世界観を持った作品が数多く発売されており、シリーズ全タイトルの世界累計出荷本数は1.1億本以上(48作品)(2014年3月時点)を数える。世界的なゲームシリーズの一つである。 タイトル数は合計87作品に及び、最多の作品数を有するRPGシリーズとして2017年にはギネス世界記録に認定された。(引用:Wikipedia)

Ⅶが好きな人が多いですが、個人的にはⅩとⅩ-2が好きです。ユウナとリュックが可愛くて、倖田來未の曲も良かったです。どのシリーズもストーリーが良いです。ただ、ドラクエは自分でやってる感がありますが、FFはやらされてる感があります。

 

7位 「実況パワフルプロ野球」シリーズ

1994年、スーパーファミコン用ソフトとして第1作『実況パワフルプロ野球'94』が発売されて以来、毎年、最新データ版が発売されている。登場する選手は、すべて2頭身で脚や鼻、口も無く目だけの顔が特徴的であり(『パワプロ7』から眉毛がついた。『パワプロ2010』からは「顔パーツ」によって、選手ごとにビジュアルの特徴がつけられるようになった)。それらはパワプロくんと呼ばれる。(引用:Wikipedia)

私はペナントや試合などよりも、ひたすらサクセスをやりまくっていました。特に99開幕版の冥球島にめちゃくちゃハマったのを覚えています。ソシャゲ版にもハマって、とにかく課金しまくったのは良い思い出…

 

6位 「桃太郎電鉄」シリーズ

『桃太郎電鉄シリーズ』(ももたろうでんてつシリーズ)は、鉄道会社の運営をモチーフにしたボードゲーム形式のコンピュータゲーム・テレビゲームシリーズであり『桃太郎伝説』の派生シリーズである。ハドソンの看板商品の一つであった。

第1作目はファミリーコンピュータ用ソフトで、1988年12月2日にハドソン(現・コナミデジタルエンタテインメント)より発売。監督はさくまあきら、イラストは土居孝幸。音楽はサザンオールスターズの関口和之の他、一部の作品には宮路一昭や池毅も参加していた。(引用:Wikipedia)

大人数でまったりやるのが楽しいゲーム。大学時代にはよく友人とお酒を飲みながらダラダラやりました。久しぶりに新しい桃鉄をやると、お邪魔キャラのキングボンビーがますますエグくなっている、というのはお決まりのパターン。

 

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5位 「真・三国無双」シリーズ

 

プレイステーションで発売された『三國無双』の続編として登場したが、1対1の対戦型格闘ゲームであった前作に対し本作からは複数の敵と戦う三人称視点の3Dアクションゲームとなった。一人の武将となって、多くの一般兵士や名だたる武将をなぎ倒していく爽快感がこのゲームの最大の売りである。(引用:Wikipedia)

初めてこのゲームをやった時の衝撃はすごかったです。こんなに面白いゲームがあるのかと思い、友人達みんなに買うことを勧めたことを覚えています。一騎当千する爽快感がめちゃくちゃ気持ち良いです。気持ちよくなりたいならこのゲーム。

 

4位 「ドラゴンクエスト」シリーズ

家庭用ゲーム機では初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲーム。のちに続編が次々と発売され、『ドラゴンクエストシリーズ』と呼ばれるようになった。本作の正式タイトルは『ドラゴンクエスト』であるが、続編が発売されて以降、本作はシリーズ第1作であることから便宜上『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)と呼ばれることもある(リメイク版では正式に『ドラゴンクエストI』の呼称が使用されている)。キャッチコピーは「今、新しい伝説が生まれようとしている」。(引用:Wikipedia)

個人的にはドラクエをやっている時が一番「あぁ今ゲームをやってるんだな」感が強いです。これこそ王道のゲームって感じです。シリーズ全て好きですが、特にⅣとⅥが好きです。

ⅣとⅥが好きな理由は、自分好みのキャラクターたちが登場するからです。スマホのゲームにも移植されていて、お手軽にできるのもおすすめです。自分もスマホ版でもやっています。

 

3位 「三国志」シリーズ

 

後漢末期から三国時代に掛けて、中国大陸に割拠した君主(群雄)の一人となり、中国統一を目指す。基本は戦争により敵君主の支配地を攻め取って行くが、計略や外交などを駆使し、敵を弱体化させることもできる。また、農地開発や商業投資などを行い、税収を増やして行くのも基本。『信長の野望』とは異なり、シリーズ第1作から「配下武将」の概念が存在し、優秀な人材を在野から登用し、あるいは他勢力から引き抜き、活用することが作品の大きな柱となっている。(引用:Wikipedia)

これは中学の時に狂ったようにやったゲームです。ぶっ続けで二日間以上やったゲームはこのゲームだけです。ハマるとひたすらやり続けることができます。

ひたすら地盤を固めて敵に攻められないようにしつつ、良い土地は積極的に攻めて奪いに行った思い出があります。ちなみにほぼ同じゲームシステムで日本の武将が出てくる「信長の野望」というゲームもあるので、日本の歴史の方が好きな人はそちらがおすすめです。

 

2位 「ウイニングイレブン」シリーズ

 

初心者でも分かりやすい操作や、好きなクラブチームを自分で経営して最強のチームを目指すという「マスターリーグモード」で人気を博している。ほぼ年に一作のペースで新作が発売されており、「爽快感」を主眼に据え、様々なプレーを簡単に操作・再現できるとあって、ビデオゲームを愛好するサッカーファンのみならず、本職であるプロサッカー選手にも愛好者が多い。(引用:Wikipedia)

私の青春はウイイレと共にあったと言っても過言ではありません。中学、高校、大学時代と、今まで友達と一緒にウイイレをプレイした時間は1000時間を越えると思います。

シリーズによって、ドリブルで攻めるのが強いとかパスで攻めるのが強いとかがあり、新作が出るたびに友人と共にそれを検証していました。

 

1位 「スプラトゥーン」シリーズ

 

インクを撃ち合うアクションシューティングゲーム。主人公はヒトの姿に変身できる「インクリング(英: Inkling)」という名前のイカ。タイトルは「Splat(ピシャッという音)」と「Platoon(小隊)」を合わせた造語。インクリングは任天堂としてはピクミン以来14年ぶりの新キャラクターである。 本作は2015年6月24日に世界累計売上100万本を、9月末には242万本を記録。また日本国内では2015年12月に100万本を超え、これは当時の国内Wii Uユーザーの約2.5人に1人が本作を購入している計算になり、この販売数は新規IPとしては異例である。(引用:Wikipedia)

神ゲームです。一生飽きません。YouTubeのゲーム実況動画を見ていて欲しくなり、Wii Uと一緒に買いました。

買った月には300時間プレイし今も毎日プレイしています。Wii Uは完全にスプラトゥーン専用機です。今年の7月には2も出ますが、必ず買います。

 

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